ZEN大学 ZEN Univercity

ネットとリアルを融合し最先端の学びを
自由に選べる 圧倒的な出会い 学びやすい学費

ZEN大学とは

ドワンゴ & 日本財団

の提携による日本発の本格的なオンライン大学

ZEN大学が選ばれる5つの理由

Zen大学の3つの特徴

カリキュラム

ZEN大学では、文系の学びも理系の学びも好きなだけ学ぶことができます。
また、270以上の豊富な科目の中から、自分に合った学びを選ぶことができます。

カリキュラムイメージ

ZEN大学では、現役の経営者や実務家から
実用的な思考法やスキルを学ぶことができます。
「pixiv」と提携した20科目も開講しており、
現役の人気クリエイターからそれぞれの経験や実績に裏打ちされたテクニックや考え方をお伝えします。

数理 情報 社会ネットワーク デジタル産業 経済マーケット 文化思想

社会連携プログラム・留学

学生の将来的な実務スキルを深めるため、産官学連携にも力を入れています。
国内外を含めたさまざまな自治体・組織と連携した100を超えるプログラムをご用意。
ネット・リアルを問わず世界中のフィールドで活動をして、これからの社会を自分らしく生きていくための力を身に付けます。
留学では、グローバル人材に必要な語学力やコミュニケーション力を養うことができます。

社会連携プログラム・留学イメージ

プログラムの一例

  • 短期留学プログラムイメージ

    ZEN大学・ボストン
    短期留学プログラム

  • 商品開発プロジェクトイメージ

    大手流通企業やメーカーとの
    商品開発プロジェクト

  • 離島教育インターンイメージ

    島しょ地域で働くイメージを描く「離島教育インターン」

  • アスリートと連携したスポーツでつながる社会貢献イメージ

    アスリートと連携したスポーツでつながる社会貢献

他100以上のプログラムをご用意

サポート体制

ZEN大学では、専門的なアドバイザーと学習システムを活用して、学生一人ひとりの学びや学生生活をサポートします。また、1年次から就職・キャリア選択のサポートを行います。

3種のアドバイザー制度

3種のアドバイザー制度

学習システム「ZEN Study」

学習システム「ZEN Study」
  • ポイント01 いつでもオンデマンド授業で授業が履修できる
  • ポイント02 教材がシステムに搭載
  • ポイント03 進捗/成長の可視化

ZEN大学は学びやすい環境が整っています

ZEN大学なら年間 38万円で学べる
グラフ

※グラフの数字は、独立行政法人日本学生支援機構「令和2年度学生生活調査結果」に基づき、株式会社ドワンゴが集計した進授業料用シミュレーションより算出した授業料です。「令和2年度学生生活調査結果」には、学年の記載がありません。
※年間授業料には、テキスト・教材・授業料以外の学校納付金、修学費、課外活動費等は含まれておりません。
※システム利用料2万円、学籍管理料3万円を含みます。
※履修する科目や課外活動によって別途費用がかかることがございます。

選考は志望理由×小論文 学力試験は致しません

奨学金・教育ローン制度で
学びをサポート

奨学金には、本学独自のものと外部のものがあります。
それぞれ特徴があり、種類によっては組み合わせて利用することができます。

日本財団ZEN大学奨学金
経済的・地理的な理由により進学を諦めることなく、安心して学生生活を送っていただけるよう、入学前・後に申請できる奨学金です
特待奨学生支援制度
場所を問わずに学べる学習環境や豊富な可処分時間を活用し、大学での学びを超えて、実社会で活躍する学生を支援する制度です

ZEN大学は選ばれています!

※第一期生に関する数値はいずれも2025年4月1日時点

先輩の声

  • 上原 輝恵さん

    上原 輝恵さん

    幅広い学びと仲間に出会い、
    最高の学生生活を満喫中

    高校卒業後は海外でバレエ留学をしていましたが、以前から学び続けたいという思いがあり、父の紹介をきっかけにZEN大学へ進学しました。
    興味のある分野が多く、現在は心理学・デザイン・プログラミング・経営など幅広く履修しています。
    1期目は履修しすぎて苦戦しましたが、クラス・コーチや友人の助言でペースをつかみました。
    また、学内でダンスサークルを設立し運営にも力を入れ、サークル活動やゼミを通して充実した学生生活を送っています。
    将来は学びを活かし、バレエダンサーを支える事業を立ち上げるのが目標です。

  • モカさん

    モカさん

    興味の幅を広げながら、
    少しずつ絵の上達を感じられる学びへ

    漫画の専門学校を中退後、漫画の科目がありオンラインで学べる大学があると知り、ZEN大学へ進学しました。
    ZEN大学では、漫画やイラスト以外の分野の科目も履修できるため、入学当初はいろいろな分野に挑戦してみようと思っていました。
    実際、苦手だった数学の基礎科目にも取り組みましたが、無理なく面白く学べました。
    『マンガ産業史』という科目では、有名な漫画家さんの講義を受けることができ、大きな刺激になりました。
    まだ基礎科目が中心で技法系の科目は履修していませんが、観察眼が養われ、着実に絵の上達を実感しています。

  • 奥津 聖己さん

    奥津 聖己さん

    課外プログラムで
    生産者の想いを知る学びを実感

    ZEN大学にはさまざまなプログラムがあり、アクティブな自分の性格に合っていると感じて進学しました。
    特にファッション分野に興味があり、アパレルショップでアルバイトもしています。
    製作者や職人の方々の想いを知りたいと思い、ファッションイベントのプログラムに参加しました。
    イベントでは出展企業の方に直接インタビューする機会があり、商品だけでは伝わらない生産者の熱意に触れることができ、とても貴重な経験になりました。

  • はるさん

    はるさん

    不安の中で見つけた仲間が、
    創作の背中を押してくれた

    僕は普段、小説を書いています。
    18歳のときに体調を崩し、22歳でZEN大学に入学しましたが、入学前は同級生との差を感じて焦り、小説も思うように書けない日々が続いていました。
    入学当初は年齢や学業への不安もありましたが、ZEN大学には多くの人と交流できる仕組みがあり、そこで出会えた仲間の存在が再び前向きになるきっかけになりました。
    仲間たちの支えもあり、今では以前より筆が進み、学業にも意欲的に取り組めています。

  • パセリさん

    パセリさん

    環境にこだわることが、
    学びを続ける原動力に

    ZEN大学には多様なプログラムがあり、常に"挑戦"し続けられる環境に魅力を感じて進学しました。
    全日制高校出身の私は、入学後2〜3か月はオンラインでの学修スタイルに馴染めず戸惑うこともありましたが、イベントやゼミ、社会連携プログラムへの参加を通じて、さまざまな経歴や年齢の仲間と出会いました。
    そこで互いの挑戦を共有し、刺激し合える環境に身を置くことが大きなモチベーションとなり、今では自分に合った学修スタイルや管理方法を試行錯誤しながら、日々成長を感じつつ学びを続けています。

よくあるご質問

どのような卒業資格を得られる
のでしょうか?
学士の学位(4年制大学卒業資格)が取得できます。
取得できる学士は学術(Bachelor of Arts)です。
キャンパスへの通学は必要
ですか?
原則として、キャンパスへの通学やスクーリングの必要はありません。
他の学校に通っていますが、
入学できますか?
本学は他の学校などに通っている方でも、入学受け入れは可能です。
ただし、(本学ではない)在籍されている学校が、他の学校との二重学籍を認めていない場合がございます。
ご自身でよくご確認いただくことをお勧めします。
美術やプログラミングの経験が
ないのですが、授業を取ること
はできますか?
もちろんです。未経験の方でも履修できる科目があり、入学後に知識や技術を身に付ける学生もたくさんいます。
美術やプログラミングを学びたいという気持ちがあれば大丈夫です。
就職の相談はできますか?
本学ではキャリア・アドバイザーによるキャリア支援体制を整えています。
キャリアガイダンスや就職相談、面接指導や書類添削なども可能です。
在学中に海外留学はできますか?
本学はスクーリング不要で学修ができるため、本学の在学期間中に海外へ留学することも可能です。
ただし、ライブ授業の開催や単位認定試験、レポートなどの提出期限は日本時間で設定していますので、ご注意ください。
ご自身で手配される外部の留学プログラムを利用していただくことも可能ですが、本学が募集する短期留学プログラムや海外協定校での留学なども準備しておりますので、ぜひご利用ください。
ふだんの学修量はどれくらい
必要ですか?
学修の方法や履修状況によって異なるため一概に言えませんが、最短年数での卒業を目指すのであれば、1日2~3時間を目安に、学修を進めてください。 電車での移動中に動画を視聴したり、就寝前の1時間を必ず学修時間に充てたりするなど、学修時間を生活の一部にすることが大切です。
レポートを書く自信がありません。
1年次の最初に用意されている必修科目「アカデミックリテラシー」には、レポートの書き方や学修の進め方などの内容も含まれています。 また、学修内容については、アカデミック・アドバイザーという専門のアドバイザーに相談することも可能です。
ひとりで学修を続けられるか
どうか不安です
本学はSlackというコミュニケーションツールを使って学生同士や教職員との交流が活発に行われています。入学後に行われるガイダンスでご案内いたしますので、ぜひご参加ください。
また、入学後に担当のクラス・コーチによるガイダンスも予定していますので、楽しみにお待ちください。

入学までの流れ