00:00イントロダクション(全編再生)0:00:40IT業界との接点と携帯電話業界への参入0:08:24携帯電話に関する新サービス開発0:17:57「写メール」の開発0:32:27「写メール」に関する市場とマーケティング0:43:14携帯電話サービスの開発とボーダフォンへの移行0:56:32携帯電話端末の開発への関与1:08:09「写メール」の成功要因とイノベーションへの視線1:18:53行政機関との対応とスマートフォンへの展開1:27:34後進への提言テキスト関連情報00:00イントロダクション(全編再生)――インタビュアーの遠藤諭です。本日は2024年4月4日です。これから髙尾慶二氏のオーラル・ヒストリーのインタビューをドワンゴ東銀座オフィスにおいて行います。今日はよろしくお願いします。髙尾:よろしくお願いします。※本オーラル・ヒストリーにおける発言内容は、インタビュイー個人の記憶、経験及び認識に基づくものであり、ZEN大学及びコンテンツ産業史アーカイブ研究センターの見解を示すものではありません。また、発言には、現在の社会通念とは異なる表現や、事実関係について異なる見解が存在する内容が含まれる場合があります。※コンテンツ産業史アーカイブ研究センターでは、特定の個人・企業・団体に関する記述を含め、必ずしも元所属組織による事実確認や公式な承認を経ていない内容についても、ご本人の記憶等に基づく一次資料であることの意義を重視し、原則として発言内容の改変や削除を行わずに公開しています。※本サイトの資料(映像、サムネイル画像、テキストなど)をご利用される際は「利用規定」をご確認ください。なお、ストリーミング以外の方法で映像を利用する場合、または配信しているものよりも高品質の映像素材の利用を希望される場合には、当センターとの手続きが必要となりますので下記の「問い合わせ」よりください。お問い合わせスクリプト関連資料