0:00:00イントロダクション0:00:40幼少期の生い立ちと模型屋としての「海洋堂」のはじまり0:06:10「海洋堂」の経営への参画とオリジナルフィギュアのはじまり0:27:22ガレージキットへの注力と発展0:35:30「ワンダーフェスティバル」のはじまりと発展0:44:28模型への視線0:57:23「ワンダーフェスティバル」の当日版権システムと40周年1:05:21フィギュア文化への視線1:15:39休憩中1:24:52「チョコエッグ」の開発と食玩の発展1:54:22「飾る文化」への視線1:59:13近年におけるフィギュア業界への視線2:13:31造形作家への視線とデジタル化2:24:31フィギュアと現代アートの接続2:37:09アニメキャラクターが立体化したことのインパクトテキスト関連情報0:00:00イントロダクション――インタビュアーの井上伸一郎です。――氷川竜介です。――本日は2024年10月17日です。これから、宮脇修一氏のオーラル・ヒストリーのインタビューを海洋堂本社にて行います。よろしくお願いします。※現代では一般的ではない表現や、特定の個人・企業・団体に関する記述を含め、必ずしも元所属組織による事実確認や公式な承認を経たものではない内容についても、ご本人の記憶等に基づく一次資料であることの意義を重視し、改変や削除などは施さずに公開しています。※本サイトの資料(映像、サムネイル画像、テキストなど)をご利用される際は「利用規定」をご確認ください。なお、ストリーミング以外の方法で映像を利用する場合、または配信しているものよりも高品質の映像素材の利用を希望される場合には、当センターとの手続きが必要となりますので下記の「問い合わせ」よりください。お問い合わせスクリプト関連資料