0:00:00イントロダクション0:00:39『帝都物語』執筆の背景と経緯0:13:08マンガとの接点と創作活動の源流0:31:44手紙と訪問による先人作家との関係の構築0:45:42シングルメディア時代とコンピュータの登場0:58:14空想・幻想世界とリアリティの並列1:09:13創作における思考の背景とモダン派への視線1:46:09『帝都物語』最終章の構想2:13:14福沢諭吉と慶應義塾大学への視線2:21:14博物学的な視座と人類史への視線2:39:08パソコン・インターネット・AIによる情報と現実としての人間への視線2:52:07『幻想文学翻訳集成』の出版3:03:06ラブクラフトとの関係と海での時間3:23:55現代への視線と次世代への伝承テキスト関連情報0:00:00イントロダクション――インタビュアーの郡司聡です。今日は2025年2月27日です。これから荒俣宏さんのオーラル・ヒストリーのインタビューをドワンゴ東銀座オフィスにて行います。荒俣さん、よろしくお願いします。※現代では一般的ではない表現や、特定の個人・企業・団体に関する記述を含め、必ずしも元所属組織による事実確認や公式な承認を経たものではない内容についても、ご本人の記憶等に基づく一次資料であることの意義を重視し、改変や削除などは施さずに公開しています。※本サイトの資料(映像、サムネイル画像、テキストなど)をご利用される際は「利用規定」をご確認ください。なお、ストリーミング以外の方法で映像を利用する場合、または配信しているものよりも高品質の映像素材の利用を希望される場合には、当センターとの手続きが必要となりますので下記の「問い合わせ」よりください。お問い合わせスクリプト関連資料